String Accessories

オプティマOPTIMA

オプティマOPTIMA

オプティマ社は100年以上続くドイツの歴史的なストリングメーカーです。当初は“MAXIMA”という社名で“Gold String”を中心に販売を展開。フランク ザッパやブライアン メイ等、多くの著名アーティストに愛奏されています。
日本ではマンドリン弦が主流で、長年スタンダードな弦として認知されています。2000年にはMAXIMA社が分割されることになり、楽器部門として現在の“OPTIMA”社が誕生しました。以後、新商品の開発やマーケティングなどを積極的に取り組んでいます。

マンドリン

Red
SET¥4,000 ①¥550 ②¥550 ③¥1,400 ④¥1,500
※価格はすべて税別です。

① 0.10 ② 0.13 ③ 0.23 ④0.36

Green
SET¥4,000 ①¥550 ②¥550 ③¥1,400 ④¥1,500
※価格はすべて税別です。

① 0.10 ② 0.13 ③ 0.22 ④0.35

Black
SET¥5,200 ①¥600 ②¥600 ③¥2,000 ④¥2,000
※価格はすべて税別です。

① 0.10 ② 0.13 ③ 0.22 ④0.35

GOLD
SET¥4,700 ①¥720 ②¥720 ③¥1,560 ④¥1,700
※価格はすべて税別です。

① 0.10 ② 0.13 ③ 0.23 ④0.36

Flat wound
SET¥7,200 ①¥600 ②¥2,000 ③¥2,200 ④¥2,400
※価格はすべて税別です。

(ミディアム)① 0.11 ② 0.14 ③ 0.21 ④0.32
(ヘビー)① 0.12 ② 0.15 ③ 0.22 ④0.34

No polished
③¥800 ④¥900
※価格はすべて税別です。

(ミディアム)③ 0.22 ④0.36
(ヘビー)③ 0.24 ④0.37

Olive
SET¥6,200 ①¥900 ②¥900 ③¥2,200 ④¥2,200
※価格はすべて税別です。

① 0.10 ② 0.13 ③ 0.23 ④0.36

Artist
SET¥4,500
※価格はすべて税別です。

① 0.095 ② 0.13 ③ 0.22 ④0.33

※セット弦のみの販売

Solist
SET¥5,500
※価格はすべて税別です。

① 0.105 ② 0.15 ③ 0.22 ④0.31

※セット弦のみの販売

マンドラ

Red
SET¥6,500 ①¥1,300 ②¥1,400 ③¥1,800 ④¥2,000
※価格はすべて税別です。

① 0.19 ② 0.28 ③ 0.39 ④0.60

Green
SET¥6,500 ①¥1,300 ②¥1,400 ③¥1,800 ④¥2,000
※価格はすべて税別です。

① 0.19 ② 0.28 ③ 0.39 ④0.60

Black
SET¥8,200 ①¥1,900 ②¥2,000 ③¥2,100 ④¥2,200
※価格はすべて税別です。

① 0.19 ② 0.28 ③ 0.39 ④0.60

マンドセロ

Red
SET¥9,800 ①¥1,800 ②¥2,100 ③¥2,400 ④¥3,500
※価格はすべて税別です。

① 0.22 ② 0.34 ③ 0.51 ④0.77

Green
SET¥9,800 ①¥1,800 ②¥2,100 ③¥2,400 ④¥3,500
※価格はすべて税別です。

① 0.22 ② 0.34 ③ 0.50 ④0.77

Black
SET¥11,000 ①¥2,200 ②¥2,400 ③¥2,600 ④¥3,800
※価格はすべて税別です。

① 0.22 ② 0.34 ③ 0.51 ④0.77

エンドースメントアーティスト

アーティスト 堀雅貴 
http://www.masataka-hori.com
使用弦 Optima Black
コメント 弦の袋の色を言えばOptimaのそれを指す。それほどにまで圧倒的に多くのマンドリニスト達の支持を得ているOptima弦。私自身ももれなくマンドリン・マンドラ・マンドロンチェロのほぼ全てに“Black”を使用しており、演奏会・録音等どの現場にも欠かせない存在となっています。バロックや古典から、現代音楽や民族音楽、ポピュラーな楽曲まで幅広いジャンルの曲が演奏されるマンドリンシーンにおいて、Optimaほどオールラウンドに対応できる懐の深い弦は無いでしょう。音にコシがあり、程良い輝度を持つOptima弦は、楽器本体のポテンシャルを最大限に引き出してくれます。ゲージや素材・ポリッシュの具合等の違いによる豊富なラインナップは、自分好みのテンション・音色選びに大いに役立ちます。マンドリン弦のフラッグシップ的立ち位置を確かなものにしている今もなお、品質の向上に努めているOptima弦に、音楽に携わる者として深く共感しています。